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rage(レイジ)という九州北部に生息するTCGプレイヤー的な何かがお届けする誰得ブログ。主に自分のデッキを上げていきます。

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ロイヤルパラディン【ペンドラセイバー】

・G3
《白竜の騎士 ペンドラゴン》 4
《ソウルセイバー・ドラゴン》 2
《斬魔の騎士 ローエングリン》 2

・G2
《沈黙の騎士 ギャラティン》 3
《試練の騎士 ガラハッド》 4
《決意の騎士 ラモラック》 2
《真理の騎士 ゴードン》 2

・G1
《探求の騎士 ガラハッド》 4
《ぽーんがる》 2
《湖の巫女 リアン》 2
《若年のペガサスナイト》 3
《閃光の盾 イゾルデ》 3

・G0
《どらんがる》 1:FV

・トリガー
《幸運の運び手 エポナ》 4
《未来の騎士 リュー》 2
《まぁるがる》 4
《静かなる賢者 シャロン》 2
《世界樹の巫女 エレイン》 4


黒鋼屈指のネタカードと噂される(マテ)《白竜の騎士 ペンドラゴン》を使ってみようというデッキ。
スペリオルライドはSCと同等の扱いであるため、相性の良い《若年のペガサスナイト》を組み込んだ。
同じく、ソウルに入る事で効果を発揮する《まぁるがる》や《静かなる賢者 シャロン》も投入しパワーを水増ししていく。
ペンドラゴンのリミットブレイク!!はソウルを増やす役目も兼ねているので、3体をパンプする《ソウルセイバー・ドラゴン》、相手R全退却のメガブラストを持つ《斬魔の騎士 ローエングリン》を採用。
基本的にはペンドラゴンに繰り返しライドしていき、ソウルとダメージの状況によりローエングリンやソウルセイバーに切り替える。

少し回してみて、現在の形が最善であると判断した。
アカネやガルモールを試してみたが、相性がそんなに良くないことが分かり、バニラを増やしゴードンを採用。
バロンは素のパワーが足りないのもあり外れていった。
逆にペガサスナイトは、ペンドラゴンのスペリオルライドやローエングリンのSCの存在で重要となった。
ペンドラゴンのリミットブレイクでソウルセイバーにライドした場合、ソウルセイバーのスキルとペガサスナイト自身のスキルで大量のパンプを得られるというコンボもある。
1回のSCで9kブーストになれるユニットの存在は大きい。

こんなイメージで完成させたいと思います。
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2012-05-28 : ヴァンガード : コメント : 0 : トラックバック : 0
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フェイズ2:オラクル+バミューダ【ココ軸バミューダ型】

・G3
《スカーレットウィッチ ココ》 4
《トップアイドル フローレス》 4

・G2
《ブルースケイル・ディアー》 3
《バトルシスター もか》 2
《オラクルガーディアン レッドアイ》 2
《パールシスターズ ペルラ》 2
《囚われの堕天使 サラエル》 2

・G1
《バトルシスター しょこら》 3
《お天気お姉さん みるく》 3
《マーメイドアイドル セドナ》 3
《マーメイドアイドル ファルーカ》 3
《ネイビードルフィン アムール》 2

・G0
《バミューダ△候補生 シズク》 1:FV

・トリガー
《サイキック・バード》 4
《コミカル・レイニー》 2
《ドリーム・イーター》 2
《ビクトリー・メーカー》 2
《ドライブカルテット バブリン》 2
《ロゼンジ・メイガス》 4


スパイク型の方ではFV一拍子だったが、こちらでは思い切ってFV変更。
理由はツクヨミでG1枠を圧迫する事と、シズクのスキルにV参照が無い事。
そのため、G1にバミューダを多く採用している。
特にファルーカはソウル数を減らさずシズクをRへ移動できるため必ずライドしておきたい。
そうでなくても、セドナかアムールにライドしておけばディアーヘライドした時にシズクのスキルで繋げられる。
ペルラはサラエルと同じくほとんど緊急用で、ソウルが1枚の時にコールしていくか、セドナ等にライドした場合のライド候補として。
レッドアイは駆逐用かつフローレスの補助。
フローレスのコストは若干重く防がれやすいが、シズクでサーチ可能という点もある。

出だしがバミューダに偏るのでバミューダのトリガーも採用。
たまに発動しないのは仕方ないと諦めているが、枚数調整も視野には入れている。


黒鋼が発売されたら、先日UPしたフェイズ1(ココ軸スパイク型)もこのロジックを組み込む予定です。
2012-05-23 : ヴァンガード : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ノヴァグラップラー【アズール軸】

・G3
《獣神 アズール・ドラゴン》 4
《アシュラ・カイザー》 2
《デスメタル・ドロイド》 2
《ライオン・ヒート》 1

・G2
《獣神 ブラック・トータス》 4
《キング・オブ・ソード》 3
《マジシャンガール キララ》 3

・G1
《獣神 ヴァーミリオン・バード》 3
《ツイン・ブレーダー》 3
《叫んで踊れる実況 シャウト》 2
《タフ・ボーイ》 2
《オアシス・ガール》 2
《ダンシング・ウルフ》 2

・G0
《獣神 ホワイト・タイガー》 1:FV

・トリガー
《武闘戦艦 プロメテウス》 3
《スリー・ミニッツ》 1
《ザ・ゴング》 2
《バトルライザー》 4
《ターボライザー》 2
《ウォール・ボーイ》 4


獣神全てを投入し、アズール・ドラゴンでゴリ押ししていくデッキ。
スタンドトリガーも全てライザーにし、スタンドできる機会を増やしていく。
いっそのことクリティカルは要らないんじゃないか、と思ったが・・・。
クリティカルを増やすようなスキルがあるわけでも無いので現状に落ち着いている。

ツインドライブ次第ではペルソナと併せて両側のリアガード全てがスタンドする事があるため、かなり運次第。
この状況と相性のいいユニットとして、《ライオン・ヒート》と《ダンシング・ウルフ》を採用。
リアガード時にG1をスタンドさせる事ができるライオンとバトルフェイズ中にスタンドする事でパワーアップするウルフがなかなかいい働きをしてくれる。

《ジェノサイド・ジャック》があれば、もう少し構築を変えられそうなイメージだ。

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2012-05-22 : ヴァンガード : コメント : 0 : トラックバック : 0
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フェイズ1:オラクル+スパイク【ココ軸スパイク型】

・G3
《スカーレットウィッチ ココ》 4
《オムニサイエンス・マドンナ》 2
《ジャガーノート・マキシマム》 2

・G2
《ブルースケイル・ディアー》 4
《バトルシスター もか》 2
《ハイスピード・ブラッキー》 3
《囚われの堕天使 サラエル》 2

・G1
《三日月の女神 ツクヨミ》 4
《バトルシスター しょこら》 3
《お天気お姉さん みるく》 2
《ワンダー・ボーイ》 2
《指揮官 ゲイリー・ギャノン》 2

・G0
《神鷹 一拍子》 1:FV
《メカ・トレーナー》 1

・トリガー【☆6、引6、治4】
《サイキックバード》 4
《オラクルガーディアン ニケ》または《バトルシスター じんじゃー》 2
《ドリーム・イーター》・《ミラクル・キッド》・《ビクトリー・メーカー》 いずれか6
《ロゼンジ・メイガス》または《スフィア・メイガス》 4


竜魂環境ではどうにもならないと判断した結果、魔侯環境で登場した《神鷹 一拍子》、《三日月の女神 ツクヨミ》と同時期に配布されたファイトパックVol.3の《ブルースケイル・ディアー》、スパイクのユニットを取り入れる事で一応の完成を見たパターン。
以前は《バトルシスター ここあ》等が入っていたが、最適化するに当たってこうなった。

ツクヨミサイクルのライドを狙いつつ、G2の時点でソウルゼロに持っていく事が先決。
ディアーのスキルを発動できなかった場合は、サラエルやブラッキー、ジャガーノートでソウルを減らしていく。
その過程で、全ラインのパワーを20000以上に持っていける。
欠点としてはトリガー構成と攻撃順が噛み合わない事ぐらいだろうか。
ジャガーノートやブラッキーの出力を加味すれば、さほど問題では無いかもしれない。
ソウルの確保はココの再ライドや《サイキック・バード》で補充していく。

最初に作った型だけあって、それなりに安定する。
黒鋼の戦騎で登場する《レックレス・エクスプレス》や《メディカル・マネージャー》が手に入れば、もっと違う形に出来るだろう。

俺のココ軸はこうして今も進化し続ける。
2012-05-19 : ヴァンガード : コメント : 0 : トラックバック : 0
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バミューダ△【パシフィカ軸】

・G3
《トップアイドル パシフィカ》 4
《トップアイドル フローレス》 2
《レインボーライト キャリン》 2

・G2
《パールシスターズ ペルラ》 3
《マーメイドアイドル フリュート》 3
《トップアイドル アクア》 2
《ガールズロック リオ》 2
《インテリアイドル メルビル》 1

・G1
《パールシスターズ ペルル》 3
《マーメイドアイドル ファルーカ》 3
《マーメイドアイドル エリー》 3
《ブレザープレジャーズ》 2
《ターコイズブルー ティレニア》 2

・G0
《バミューダ△候補生 ウェッデル》 1:FV
《バミューダ△候補生 シズク》 1

・トリガー
《コミカル・レイニー》 3
《ドライブカルテット シュプリュ》 1
《クッキング・カズピ》 1
《ドライブカルテット バブリン》 3
《眠り姫 ムース》 2
《ドライブカルテット リサッカ》 2
《ドライブカルテット フロース》 4


見ての通りのパシフィカ軸。
トリガーは仕方ないとして、メルビルにネタ臭を感じない人はナカーマ。

基本戦術はパシフィカやファルーカのSCでフローレス、ペルラ、ティレニアのスキルコストを稼いでいく事が主軸となる。
運が良ければメガブラストに繋がる。
運用としては持久型となるため、デッキが薄い状態になるとパシフィカのボトム操作が爆発する。
ティレニアに関して、特に何もなければVパシフィカの後ろに配置し、フローレスの代役として、パシフィカを18kに到達させる役目を担う。


何故このクランからというと、ツイッターの方でちょっと話題になったから、とでも。
2012-05-18 : ヴァンガード : コメント : 0 : トラックバック : 0
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《スカーレットウィッチ ココ》について

《スカーレットウィッチ ココ》 G3 パワー:10000 【オラクルシンクタンク】
永【V】:あなたのターン中、あなたのソウルにカードがないなら、このユニットのパワー+3000。
自【CB2】:このユニットが《V》に登場した時、あなたのソウルが1枚以下ならコストを払ってよい。払ったら、デッキから2枚まで引く。


昨年夏、竜魂乱舞発売当初から《スカーレットウィッチ ココ》をどうにか運用しようと研究に明け暮れた。

当時、オラクルシンクタンクのカードプールの狭さから単色を断念せざるを得ず、複数のクランによるデッキの研究にシフトしていった。

現在、完成形として3パターンほどがある。(うち1つは空中分解して欠番となったが。)

○スパイクブラザーズ:出張でおなじみになった《ハイスピード・ブラッキー》や《ジャガーノート・マキシマム》の細かいソウルブラストでココのフルパワーに繋げる。
○バミューダ△:どちらもヒット時であるが、《トップアイドル フローレス》や《パールシスターズ ペルラ》(※こちらはVへのヒットのみ)でソウルブラストを行い、ココに繋げる。

以上2つが現在、安定して回せる部類ではある。


ココ軸構築にあたって、個人的に必須といえるファクターを挙げる。

《ブルースケイル・ディアー》 G2 PW:8000 【オラクルシンクタンク】
Vへのヒット時に2枚ソウルブラストし、1枚引けるユニット。
パワーが8000と低めだが、G2にライドする際はこちらに乗りたい。
《ラック・バード》以外でココに最速で繋げられる重要なファクター。
我が分身。

《囚われの堕天使 サラエル》 G2 PW:11000 【ダークイレギュラーズ】
3枚のソウルブラストとかなり重い拘束を持つユニット。
状況によってはココにライドした時点でソウルが3枚になった事があり投入を決意。
登場する機会は少ないく一時的なアタッカーながら、重要な役割を担っている。

《お天気お姉さん みるく》 G1 PW:6000 【オラクルシンクタンク】
言わずと知れた専用ブースト。
手札4枚以上をキープしておけば10000ブーストとなるので、火力不足になるディアーやココの最大火力が23000に到達する重要なブースター。

これはあくまでも個人的な評価であるので参考までに。


双剣覚醒までのオラクルのプールで一応オラクル単体でココ軸を組めない事は無いが、まだ何かが足りない。

7弾のオラクル枠に期待したいところではある。
2012-05-18 : ヴァンガード : コメント : 4 : トラックバック : 0
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立ち上げ

ブログ作ってみました。

実に数年ぶりに(

ここではTCG関係を主に上げていく予定です。
良かったら冷やかしに来てください。
2012-05-17 : 日記 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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高崎零二

Author:高崎零二
HN:rage
生息地:九州北部
所持TCG:遊戯王、ヴァンガード、WS、バトスピ

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